sevensenceの記事一覧

  1. 鰯(いわし)の開き方動画集

    鰯の開き方について、スーパーマーケットの水産部門でも参考になりそうな動画を集めてみました。鰯の内臓を傷つけずに開く方法です。スピーディーな作業が参考になります。この方法だと、腹を取って洗う作業と腹骨をすく作業が省け、作業時間短縮になりますね。

    続きを読む
  2. 鯵のさばき方(開き)動画集

    鯵を開きにする動画を集めてみました。鯵は頭を取って開きにする場合、背開きにすることが多いと思います。この動画では鯵を背開きにする方法が丁寧に解説されています。背開きにするときの下処理で気を付けたいことは、内臓を取る際に腹を開かないということですね。

    続きを読む
  3. 鯵の三枚おろし(大名おろし)下ごしらえ動画集

    鯵のさばき方で参考になる動画を集めてみました。鯵の基本的な三枚おろしの方法が丁寧に解説されています。上の動画の続きです。鯵の基本的な骨抜きと皮の取り方、刺身にする方法が解説されています。鯵の大名おろしの方法が丁寧に解説されています。

    続きを読む
  4. 水産部門|陳列でしてはいけないこととは?

    水産部門の売り場において、陳列でしていけない・避けたほうがいいことを挙げます。

    続きを読む
  5. 鮮魚部門の商品を大きく分類すると…

    水産部門で扱う商品数は結構多いです。もちろん店舗の規模にもよりますが、250~350SKU程度(一般的には)の品揃えがあるといいます。スーパーマーケット水産部門の商品は、大きく次の2つにわけることができます。

    続きを読む
  6. サバのおろし方動画集

    大衆魚である「サバ」は刺身や味噌煮、塩焼きにしておいしい魚。スーパーの鮮魚コーナーには、サバは並んでいなければなりません。普段、冷凍ものや塩鯖しか扱っていないところもあると思います。

    続きを読む
  7. 鰆(さわら)のさばき方動画集

    魚へんに春と書いて「鰆」。一般的に春が旬の魚というイメージがありますが、「寒鰆(かんざわら)」と呼ばれる冬の鰆も、脂がのり身も締まっていて美味しいですね。鰆は身割れのしやすい魚です。扱いに気を付けてさばきたいものです。参考になるユーチューブ上の鰆のさばき方の動画を集めてみました。

    続きを読む
  8. マサバとゴマサバとノルウェーサバの違いの見分け方

    日本の庶民の魚の代表といってもいい鯖。以前は世界の漁獲量年間200万トン中、日本ではその半分を占める100万トンが水揚げされていましたが、現在は約50万トン程度の水揚げ量となっています。しかしながら漁獲量が減ったとはいえ、現在も世界トップの水揚げ量をほこります。

    続きを読む
  9. カツオさばき方動画集

    刺身やたたき、甘辛煮、生利などにして食べる「かつお」。旬は春先の「初鰹」と、秋頃の「戻りカツオ」。魚全体につやがあり、縞模様がはっきりしているもので、目玉は黒光りしており、背や腹がピント張っているものが新鮮なものです。動画で参考になる「カツオのさばき方」を集めてみました。

    続きを読む
  10. 「鮮魚の仕事」関連おすすめ書籍等

    すぐ分かるSM鮮魚の仕事ハンドブック“食品商業教科書シリーズ”の「鮮魚の教科書」をベースに再編集し、大幅に整理さらに全部門共通して大切な衛生管理の知識、表示のルールなども加筆。

    続きを読む

スポンサードリンク

ページ上部へ戻る