ブログ

  1. 水産部門|陳列でしてはいけないこととは?

    水産部門の売り場において、陳列でしていけない・避けたほうがいいことを挙げます。

    続きを読む
  2. 鮮魚部門の商品を大きく分類すると…

    水産部門で扱う商品数は結構多いです。もちろん店舗の規模にもよりますが、250~350SKU程度(一般的には)の品揃えがあるといいます。スーパーマーケット水産部門の商品は、大きく次の2つにわけることができます。

    続きを読む
  3. サバのおろし方動画集

    大衆魚である「サバ」は刺身や味噌煮、塩焼きにしておいしい魚。スーパーの鮮魚コーナーには、サバは並んでいなければなりません。普段、冷凍ものや塩鯖しか扱っていないところもあると思います。

    続きを読む
  4. 鰆(さわら)のさばき方動画集

    魚へんに春と書いて「鰆」。一般的に春が旬の魚というイメージがありますが、「寒鰆(かんざわら)」と呼ばれる冬の鰆も、脂がのり身も締まっていて美味しいですね。鰆は身割れのしやすい魚です。扱いに気を付けてさばきたいものです。参考になるユーチューブ上の鰆のさばき方の動画を集めてみました。

    続きを読む
  5. マサバとゴマサバとノルウェーサバの違いの見分け方

    日本の庶民の魚の代表といってもいい鯖。以前は世界の漁獲量年間200万トン中、日本ではその半分を占める100万トンが水揚げされていましたが、現在は約50万トン程度の水揚げ量となっています。しかしながら漁獲量が減ったとはいえ、現在も世界トップの水揚げ量をほこります。

    続きを読む
  6. カツオさばき方動画集

    刺身やたたき、甘辛煮、生利などにして食べる「かつお」。旬は春先の「初鰹」と、秋頃の「戻りカツオ」。魚全体につやがあり、縞模様がはっきりしているもので、目玉は黒光りしており、背や腹がピント張っているものが新鮮なものです。動画で参考になる「カツオのさばき方」を集めてみました。

    続きを読む
  7. 「鮮魚の仕事」関連おすすめ書籍等

    すぐ分かるSM鮮魚の仕事ハンドブック“食品商業教科書シリーズ”の「鮮魚の教科書」をベースに再編集し、大幅に整理さらに全部門共通して大切な衛生管理の知識、表示のルールなども加筆。

    続きを読む
  8. 水産の仕事を身につければ一生食える!?

    水産の仕事を身につければ、職に困ることはありません。だって人手が足りてないんですもの(笑)。なにもスーパーマーケットの水産だけでなくとも、「魚がさばける」「刺身が切れる」ということだけで、「選ばなければ」仕事はいくらでもあります。例えば、飲食店への転職する際にも有利ですしね。

    続きを読む
  9. 何故水産部門は難易度が高いと言われるのか?

    スーパーマーケットの中でも、水産部門は難易度の高い部門であると言われます。 「技術」「知識」が必要なこと 時間との勝負であること商品を「生産」する作業には、「技術」がいります。当然のことながら、技術はすぐに習得できるといったものではありません。

    続きを読む
  10. 手についた魚の臭いの落とし方

    水産関係の仕事をしていれば、避けて通れないのが「魚の臭い」です。手や制服等も当然魚臭くなります。こればっかりはどうしようもありませんが、魚の生臭さを消す方法もあります。今回は手や体についた魚の臭いの落とし方をご紹介します。生臭い「におい」は次のようにして落とすことができます。

    続きを読む

スポンサードリンク

ページ上部へ戻る